先(未来)のことを考えられることは、とても幸せなこと。今の自分の環境に感謝以上の感謝すべき。
誰かが自分の価値を認めて支えてくれる人がいるからこと、未来を考えられる。
起業は、自己実現のためというだけの意義でなく、世の中の誰かのため、誰かを幸せに導くことが出来る存在価値になること。 絶対に自分が思う人たちをもっと幸せに出来るようにいつも未来のことを創っていきたい。
現実は、大変ですけどね。存在し続け、価値を創造していかなくてはいけない大きな理由があるからこそ、諦めないで自分を信じていつも準備して人との出会いを待っています。
弁護士・村松謙一先生の仕事の意義をテレビで見て勇気付けられました。
”会社は人を助けるためで経済合理性よりも優位”